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■豊富な機能の一例
| 1、資料請求フォーム、問い合わせフォームが誰でも30秒で作れます。 |
インターネットで商売をすると、「資料請求フォーム」や「お問い合わせフォーム」や「注文フォーム」が必要になってきます。ところが、これらを自分で作るとなると専門知識が必要になってきます。他社では、1個のフォームを作るのに、●●●●円などの費用がかかる場合もあります。
ところが、アスメルのシステムでは、「無制限」にいくらでも、カンタンにフォームの作成ができます。
しかも、要する時間はたったの3分。流れ作業のように作成が可能です。
流れ作業のように作っているところを動画にて実際にご確認下さい。
※映像では1シナリオ15回と出ますが、現在は開発が進み1シナリオ365回まで配信可能になっています。
例えば、メールアドレス登録者に対し、「3日後の15時に配信」「5日後の18時に配信」などと細かい設定が可能です。
例えば、メールアドレス登録後、「4回メールを定期的に送りたい」のであれば、そのように設定できます。1回目のメールは登録直後に送信。2回目のメールは登録2日後に送信。3回目のメールは登録3日後に送信。4回目のメールは、登録7日後に送信。などと設定することが可能です。
最高で365回まで設定可能です。
例えば、「田中さん」「山田さん」「佐藤さん」というように、あたかも個別でメールを送信しているような印象を与えれば、お客のハートがぐっと近くなります。そんなときに、名前の差込を活用できます。
↓このように本文や件名に「###name###」と入力することによって、お客様個人個人の名前が自動的に挿入されます
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例えば、「今日は、得々キャンペーンのメールを打ちたい」など、緊急で特別なメールを配信したいときがあるとします。その際は、メールアドレス登録者のリストに対し、一括配信ができます。
↓このように、集めた購読者リストに一括でメール配信できます
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例えば、送るメールの中に「登録解除はこちらからお願いします⇒」と、お客さんにクリック1回で解除することができます。「どうやって解除するのよ!」と、お客さんを迷わせてしまうことは信頼度を落とすだけです。その際に、この一発解除アドレスが役立ちます。
↓このような感じで、お客様一人ひとりに一発解除アドレスが送られます。お客様は、1クリックで解除ができるので、とても安心します。
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例えば、あなたが下着と化粧品とダイエット食品を販売していたとします。その際は、「下着用のメールセミナー」と「化粧品用のメールセミナー」と「ダイエット食品用のメールセミナー」というふうに、それぞれ別々のメールセミナーを設定することが可能です。
よく、意図せぬ広告がメール本文に入ったりするメールマガジンスタンドなどがあります。今回ご案内するシステムは、他社の広告などは一切入りません。メールの内容はすべて自由に設定できます。
| 9、登録があったときは、登録があったことをあなたに告知します。 |
メールアドレスの登録があったときは、あなたに告知します
基本フォームは、「名前」「フリガナ」「電話番号」「住所」「E-mail」「FAX」から選択が可能です。
そのほか、5つまで自由に設定可能なフォームを設置できます。
例えば、「配送時間指定」や「備考欄」などのフォームをカンタンに設置することが可能です。
フリー項目は50個まで設定可能です(業界最多)。
↓このように、使いたい項目をチェックするだけで、簡単に思い通りの申し込みフォームが作れます。必須項目にするかどうかも選択できます。
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| 11、登録者のデータを一括であなたのパソコンにダウンロードできます。 |
メールアドレスの登録者のリストを、エクセルのCSV形式でダウンロードできます。
↓CSVファイルダウンロードをクリックすれば、すぐにリストを取り出せます。
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例えば、「この人のメールアドレスを削除したい」というのであれば、個別にリストから削除することができます。
↓削除または、編集したい人を選択し、自由に削除、編集ができます。
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エクセルのCSVを使ってインポートできます。ですから、すでに顧客リストがある方は、面倒な手間なく、一括登録し、スムーズに移行ができます。
使い方はいたって簡単です。コピー&貼り付けをするだけです。フォームを作ると、自動でHTMLコードを生成します。それを貼り付けるのみで、誰でも簡単にステップメールが使えます。
↓これをコピー&貼り付けするだけで、あなた様のホームページに貼り付けることが可能です。
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集めたリストに対し、一括配信ができるのはもちろんのこと、予約した日時に配信することも可能です。たとえば、クリスマスのキャンペーンや、年末年始のお休み時にも、あらかじめ予約配信設定しておくことができます。
「あれ?山田さんのメールアドレスってどこいったかな?」
と、迷った時、その人の名前、もしくは、メールアドレスを入力して、検索することができます。
また、ドメインの一部しか覚えていなくても、見つけ出すことができます。

あらかじめ登録を禁止したいアドレスを設定しておくことができます。
たとえば、一度、「もう送ってこないで!」と、登録解除の申請があった方を、再度、間違えて登録してしまう過ちを防ぐことができます。 |